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玄米・豆・穀物

  • 2018年1月23日

味わい深い!料理の幅を広げる味噌だれのレシピが人気です!

家で料理をする方は、味噌をどのように使っているでしょうか。やはり味噌汁でしょうか。味噌は意外にも、冷蔵庫の奥で忘れ去られがちですが、味噌は日本の伝統的な調味料で、今話題の発酵食品でもあります。せっかくなので、味噌をもっと活用して料理の幅を広げてみませんか?今回は味噌だれのレシピをご紹介します。手作り味噌だれを使った料理が、家族の人気メニューになるかもしれませんよ。

  • 2018年1月20日

おいしい白米を炊く水の量は?3合炊きの基本

毎日の主食に何を食べることが多いですか?忙しい時には口にするまでに時間のかかるご飯より、総菜パンや麺を手に取りがちです。ご飯を中心とした和食は野菜や魚などヘルシーなおかずが多くなります。一方パンに合うのは肉や卵を使った料理になり、さらにパンに含まれるバターや砂糖が加わって毎日の接種カロリーに大きく差が出ることになります。せっかく毎日口にするなら低カロリーで健康的な主食であるご飯を選びたいものです。そして、そのご飯もレトルトなどではなく、できればおいしく炊いたものを食べたいですよね。ここでは一回の食事分として、3合分の白米をおいしく炊くための水の量とコツをお教えします。

  • 2018年1月20日

お米を浸水させるならどこでする?冷蔵庫を使うのがお勧め!

日本人には欠かせない主食であるお米。そのお米を美味しく食べ続けたいものですね。では、美味しいお米を毎日食べるためにはどうすればいいでしょうか。それは、お米を浸水させることです。そして、この浸水をさせるのにも、注意点があります。今回は、浸水をする際に冷蔵庫に入れることで美味しくできる理由と注意点についてご紹介していきましょう。

  • 2018年1月19日

米はご飯になると何グラム?カロリーは?米の種類別にご紹介

毎日の食卓に欠かせないものと言ったらやはりご飯ではないでしょうか。普段何気なく計量カップで米を計っていませんか?でも、米一合は何グラムかご存知ですか?また、最近は健康を気にする方も増えていますよね。健康といえば、やはりカロリーが気になるのではないでしょうか?今回は、米や玄米などのグラムやカロリー、栄養についてご紹介しましょう。

  • 2018年1月19日

毎日量る白米1合は何グラム?お米の単位と簡単に量る方法

白米を量る時に使う際に、「合」という単位を使います。合は尺貫法における単位の一つで、一升の10分の1で、1勺の10倍になります。ここで疑問になるのが、「1合はいったい何グラムなのか」ということです。また、簡単にお米を量る方法はないのでしょうか。お米の水加減をする時に気を付けたいポイントも、ご紹介します。

  • 2018年1月16日

玄米を精米すると栄養量が減る?玄米のアレコレを学ぼう!

栄養豊富で健康的なことから、いま熱視線を浴びている玄米。白米に精米すると、栄養の量も減ってしまいます。玄米の構成や栄養素など、玄米のアレコレについて詳しく見ていきましょう。今回の記事では、玄米の精米方法や、含まれている栄養についてお話します。

  • 2018年1月14日

味噌を手作り!大豆選びから大豆をつぶす道具などをご紹介!

日本食というと、ご飯と味噌汁、お漬物が定番ですね。この3点があるだけで十分といえるほど、慣れ親しんだメニューです。今回は、味噌汁を作るときに欠かせない味噌を、ご家庭で作れる工程をご紹介します。大豆をつぶすのが大変な時に便利な道具も、併せてご覧ください。

  • 2018年1月13日

味噌作りは塩が不可欠!おすすめの食材で手作り味噌を作ろう

なにかと手作りがブームのなかで、味噌作りも密かに注目されています。飲めばほっこりとする味噌汁を、ご家庭でも作ってみませんか?今回は、味噌作りに欠かせない塩と、おすすめの食材をご紹介します。手作り味噌の工程も参考にしてみてください。

  • 2018年1月10日

お米好きのためのお米30キロの値段!最もお得な方法をご紹介

日本人なら毎日の食事に「お米」は欠かせないですね。スーパーでは、お米1袋が10キロ、約4,000円で販売しています。家族が多い場合は、ひと月で10キロのお米を3袋、または、まとめて30キロのお米を購入する人もいらっしゃるかもしれません。30キロとなると、気になるのは値段です。そこで、お米30キロの値段をご紹介します。海外でもお米がブームになっていますので、海外のお米事情も併せてご紹介します。

  • 2018年1月5日

玄米 30キロ はいったいいくら?おススメブランドの価格は?

ビタミンB1が不足すると、「脚気」「ウエルニッケ脳症」といった病気になる可能性があります。それが明らかになったのは、明治時代。玄米を食べる農民は脚気にならないのに、白米を食べる貴族や豪族の人にこの病気になる人が多かったことからです。今では、豚肉や胚芽、豆類など様々な食品から取ることができるようになりました。当時の日本では、白米に精米するときに取り除く米の胚芽から栄養を取っていましたので、玄米を食べている人は脚気にはならなかったのです。しかし、玄米はザラザラして舌触りが悪い、硬くて美味しくないと長年敬遠され、精米の技術が進歩した戦後は、白米を食べることが一般的になっていました。